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Product Advertising API

キーワード検索

のWebサービスでキーワード検索でカテゴリーを絞ると10件返ってくるんですね。 カテゴリーを絞らない場合はそれぞれ(DVDやCD、本・・ごと)3件ずつキーワードに該当する結果が返ってくるようです。 

先週カテゴリーを絞っていないのに本の結果しか返ってこなかったのでそう思い込んでいました。

規格番号の検索以外でキーワード検索を頻繁に使う利用者はいらっしゃいますか? 古書なんかはISBNがないからタイトルで検索必要があるのではないかと思います。 ビデオは規格番号あるのでしょうか? 

新規出品ツールのキーワード検索はの画面を取り込んでASINを拾い上げるようにしてあります。ただし表示直後の検索は文字化けになります。に説明してもブラウザ(の設定)が悪いの一点張りでいまだになおってないような・・。 

話は変わりますが継続処理はお早めに。 期限が残っていても切れても10日絞めの更新になります。日数は同じです。

継続処理はご入金お手続きの後にお願いいたします。ご入金が確認できない場合は継続をキャンセル、あるいは利用停止措置をとらせていただきます。 

ヤフーかんたん決済は出品終了まで待たなくても処理できます。翌日以降になる場合は入金予定日を変更してください。

以上ご理解とご協力をお願いいたします。

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APC-Proの古いバージョンをご利用の方

前々から告知していますが、8月15日に古いバージョンのAPC-Proはの仕様変更にともない動作しなくなります。

また、2009年8月4日(火)午前3時から24時間はAmzonのメンテナンスのため、認証化処理をしていない古いAPC-Proは最安値取得処理などで5分の1の確率で機能しません。

2009年8月11日(火)午前10時から12時までは認証化処理をしていないAPC-Proはうまく機能しません。

古いバージョンをお使いの方はバージョンアップをお願いたします。

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JANコードとカテゴリ

従来はコードから商品を特定する場合にカテゴリー(CD,DVD、ソフトウェア等)とセットでないとだめだったのですが、の新しいAPIバージョンではAll指定が可能となったようです。 

改良が必要ですがこれで今後カテゴリーを増やすことなく一発指定でデータを取得できそうです。

なお、APC-ProVer1.931より前のバージョンは8月15日に使用できなくなりますので、バージョンアップをお願いいたします。お使いのAPC-Pro.exeを新しいバージョンで上書きするだけです。

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APC-ProVer1.93のテストリリース

今回の主な改良点は以下のとおりです。

の仕様変更に伴う認証化処理

このバージョンより古いAPC-Proは来月8月15日に使用できなくなります。あらたにから商品データを取得する際に必要な認証化処理を実装してあります。

新規出品時の重複チェック

新規出品時にすでに出品されている場合は、写真の右側に警告表示されます。また、今回新規出品する商品の中で重複する場合も番号が表示されます。詳細設定の「その他」にある重複チェックを設定してください。

なお、出品数が10万点を超えている方や一部の出品者は利用できません。

対象外のチェック情報を出品IDではなくSKUで管理

価格を改定しないようにする対象外チェックには、出品IDが必要でしたがこれをSKUに変更しました。設定ファイルはAmazon2.xmlとなります。なお下位互換のため.xmlファイルと並行して利用します。

SKU管理により、新規出品時の商品にも対象外チェックを入れられるはずです。

なおリリース直後の場合、バージョンアップされる方は念のため、.xmlファイルを事前にコピーしてバックアップを取っておいてください。

今回最適化処理では.xmlしか対象にしていません。次回以降の作業に持ち越します。

商品の検索や絞込みの最適化

1万点以上出品されていると、選択データを表示したり、検索をしたときにとても時間がかかっていました。これを改善しました。

また検索結果を一時表示するようにしました。

直接アップロード方法の追加

従来のアップロード処理ではWebのアップロード画面を用いています。IE8や環境によってうまく機能しない方は直接アップロードを試してみてください。詳細設定の「その他」で変更できます。

どちらでアップロードしても、必ずアップロード後に処理ステータスを確認してください。

その他

新規出品時の一覧データをエクスポートしようとすると、インデックスエラーになるバグを修正しました。

コード対応のカテゴリが増えています。

従来のプログラムの一部を改良しています。

最安値取得処理を含め広範囲に変更を加えています。何か問題があればご連絡ください。

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APC-Proの改良

の仕様変更にともなう認証化処理を実装中です。 利用者の方々に認証キー取得のため別途アカウントを作成する作業については、開発者のキーだけで対応して問題ないという見解が公表されましたので、こちらですべて対応いたします。

また要望がいくつかあがっているのでそれについても検討しています。

大量出品者も増えてきているようですので、今後の課題もあります。

現在当サービスでは小・中規模向けのサービスとなっています。簡易版でない出品レポートが必要なため、このレポートが取得できない大量出品者、およびパソコンのメモリが足りない方がは現在のところ快適に動作しません。Web画面連動型のAPCモードについては、出品レポートもアップロードファイルも使用しませんので、出品数については制限はないです。(ページ移動が必要になりますが。)

やはり今後は大口出品者向けのプランをつくらないといけないかもしれません。

基本的に同様のサービスやソフトを提供している他社さんとはすみわけができると考えています。私自身のスタンスはあくまで中規模向け。改定ソフトだけでなく、注文管理まわりも含めてまとめてサポート。機能改良も積極的に行っています。

当サービスより高い料金を支払うものについては、本当に大規模出品者向け、5万、10万といった規模向けではないでしょうか。

逆に単品販売された改定ソフトを購入する方々は、小規模で、単純に最安値になればいいという意識の方。

ですから用途や自分が今後どうしていきたいか(現状維持か売上伸ばしたいか等)によっておのずと選択肢は決まっていきます。

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Product Advertising API

プログラムでから商品データ等を取得する際の仕組みです。名称変更とともに新しく認証化が必要になりました。

8月15日を過ぎるとこの認証化に対応していないアプリケーションはデータ取得が不可になります。

https://affiliate.amazon.co.jp/gp/advertising/api/detail/main.html

当サービスでもこの影響を受けます。Web上のアプリケーションでは、

①6planに会員登録の際にSerllerIDを確認する時

②アマゾン出品リスト

③アマゾン携帯サーチ

の3つです。これらに認証化処理を導入するための検証を行い、いつでも変更できるようにしました。

それとAPC-Proも現行リリースバージョンでは8月15日になると使用できなくなります。問題はこの利用者に配布される形のアプリケーションに認証を通すキーが必要なことです。私の1つのキーで対応できればいいのですが、利用者の方々に別途ライセンスキーを取得しいただく可能性があります。(詳しくは上記のリンクを参照)

現在そうしなければならなかどうかの議論がアマゾンの開発者フォーラムでも話題となっており、アマゾンの見解待ちです。

開発者の負担が増えるとしても、一般の利用者の方まで手間が増えるのは避けたいところです。ライセンスの取得は日本語のヘルプがあるとはいえ英語です。 

8月15日までそれほど日数もありませんし、当サービスに限らず混乱が生じる恐れがあります。

それ以外にアカウントサービスでは出荷時課金制度も始まりました。その対応にも追われています。あとは障害がいくつかあって対応待ちというところでしょうか。

出品終了を含んだアップロードファイルが「数量と価格」ではなく「出品ファイル」でアップしないと反映されない問題については、アマゾンが担当者に連絡するのでしばらく時間がかかるといわれました。回答がいつくるのかは分かりません。

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