サブスクリプションAPIの修正

SQSから取得した詳細データはSubscriptionData.txtに保存しています。 出品レポート読み込み時、3日以内であればこのファイルから復元するようにしていますが、これをいったん廃止にします。 出品数が多いと時間がかかるためです。 ver2.733bをご利用ください。 内部の処理も若干修正があります。

詳細データは鮮度が大事です。 価格変動があったときにSQSにその情報が送られています。 ですから詳細データを取得して価格改定を行ったあとは、本来必要がなくなるはずです。

また詳細データの読み込みも出品数が多いと時間がかかり、この改善は今後の課題と考えています。

 

なお詳細データ()に関するお問い合わせは、具体的にお願いいたします。エラーが表示される場合はそのエラーメッセージの詳細を教えてください。

「うまくできません」「エラーが出ます」 だけではなくて、ここの設定を行って●●の操作を行ったところ▼▼というエラーが発生して困っています」といったように内容を詳しくお知らせください。